
CLAVIS · SPOUSE VISA SUPPORT
日本人の配偶者等・永住者の配偶者等
大好きなパートナーと、日本でずっと暮らすために。
交際経緯の整理から、申請書類の作成まで。お二人の日本での暮らしを親身に支えます。
無料相談・お問い合わせはこちらこんな「配偶者ビザ」のお悩み、ありませんか?
国際結婚に伴うビザ手続きで、多くのご夫婦・カップル様が直面する壁です。
交際期間や結婚の経緯をうまく説明できるか不安
交際期間が短い、 SNSやマッチングアプリで知り合った、年の差があるなど、偽装結婚を疑われないか立証書類の準備に悩んでいる。
年収や仕事の面で審査に通るか心配
転職したばかりで所得証明書が用意できない、無職・求職中・フリーランスで安定収入の証明方法が分からず困っている。
海外からパートナーを呼び寄せたいが手続きが複雑
本国から集めるべき証明書が分からない、手続きが多すぎてどこから手をつければいいか不安で時間が過ぎてしまう。
自分で申請して不許可・追加書類の通知が来てしまった
入管からの不許可通知や理由書要求に対して、どのように内容を修正・補正して再申請(リカバリー)すればよいか分からない。
そのお悩み、国際業務の専門家(申請取次行政書士)が
事前診断から書類作成・入管申請代行まで一括サポート いたします!
当事務所が選ばれる5つの理由
交際経緯の立証と
不許可対策の徹底
配偶者ビザの厳格な審査基準を熟知。お二人の出会いや交際実績を丁寧に伺い、説得力のある立証資料を作成します。
ご夫婦ともに
入管出頭は不要
申請取次行政書士が提出から許可受け取りまで代行するため、平日に仕事を休んで入管の長い列に並ぶ必要はありません。
オンライン対応で
全国相談可能
入管オンライン申請システムに対応。遠方にお住まいの方や海外在住パートナーの呼び寄せも、事務所へお越しいただくことなく全国どこからでもご依頼可能です。
土日祝日・夜間の
ご相談も対応可能
お仕事終わりの遅い時間帯や休日など、ご夫婦のご都合やライフスタイルに合わせた時間帯でご相談いただけます。
初回相談無料
(じっくり1時間)
現在のご状況やビザ取得の可能性、必要な準備について、1時間かけて親身かつ丁寧にお伺いいたします。
対応可能な業務範囲
「日本人の配偶者等」「永住者の配偶者等」ビザに関するあらゆる手続きに対応いたします。
在留資格認定証明書交付申請
海外にいる外国人配偶者(夫・妻)を日本へ呼び寄せる際の手続きです。お二人の交際実績や婚姻の実体、日本での生活基盤を丁寧に立証します。
在留資格変更許可申請
留学生ビザや就労ビザなど、すでに他の在留資格で日本に滞在している外国人が、結婚に伴い「配偶者ビザ」へ切り替える際の手続きです。
在留期間更新許可申請
現在お持ちの配偶者ビザの期限を延長する手続きです。前回の申請時からの転職・引っ越し・収入の変化等に合わせて適切にサポートします。
国際結婚・書類翻訳サポート
両国での婚姻手続きの流れや必要書類のアドバイスをはじめ、申請時に提出する本国の公的な証明書(結婚証明書・誕生証明書等)の翻訳にも対応します。
資格外活動許可申請
ビザ変更手続き中の就労や、一時的に認められた範囲外でのアルバイト・パート就労、副業などを行う際の手続きをサポートします。
在留資格取得許可申請
日本国内で外国人カップルの間に生まれたお子様や、出生に伴いお子様のビザが必要となった場合に、生後60日以内に行う手続きです。
ご相談・ご依頼の流れ
お問い合わせからビザ取得・許可完了まで、スピーディかつ丁寧にサポートいたします。
無料相談のお申し込み
WebフォームまたはLINEより、お気軽にお問い合わせください。担当者より迅速にご連絡差し上げ、ヒアリングの日程(オンラインまたはご対面)を調整いたします。
ヒアリング・要件チェック(初回無料)
お二人の出会いや交際期間、現在のご事情や収入面などを丁寧にお伺いし、配偶者ビザ取得の可能性や注意点を詳細に診断いたします。
お見積もり・ご契約
ヒアリング内容に基づき、サポート内容と明確なお見積もりをご提示いたします。ご納得いただいた上で正式にご契約となります。
必要書類の案内・理由書作成
お二人の状況に合わせた専用の「必要書類リスト」を作成します。ご用意いただいた資料を基に、婚姻の実体や安定した生活基盤を証明する「質問書」「申請理由書」などの必要書類を作成します。
出入国在留管理局へ申請代行
申請取次行政書士が入管窓口またはオンラインで申請手続きを行います。ご夫婦が入管窓口へ行く必要はありません。
許可・在留資格(ビザ)取得
審査完了後、許可通知や在留カード(または在留資格認定証明書)を受領し、お二人へ丁寧にお渡しいたします。日本での新しい生活を安心してスタートしていただけます。
料金プラン
安心保証 万が一不許可の場合は、無料で再申請を承ります。 (※虚偽の申告・リカバリー不能なケース等を除く)
| 手続・サポート内容 | 対象となるケース | 報酬額(税込) |
|---|---|---|
| 在留資格認定証明書交付申請 (海外からの呼び寄せ) | 海外から外国人配偶者(夫・妻)を日本へ呼び寄せる場合 | 108,000円〜 |
| 在留資格変更許可申請 (他ビザからの変更) | 留学生ビザや就労ビザ等から配偶者ビザへ切り替える場合 | 108,000円〜 |
| 在留期間更新許可申請 (ビザの更新) | 現在お持ちの配偶者ビザの在留期間を延長する場合 | 48,000円〜 |
| 国際結婚・書類翻訳サポート (婚姻手続き・翻訳) | 両国での婚姻手続きアドバイスや本国証明書の翻訳対応 | 33,000円〜 |
| 資格外活動許可申請 (パート・アルバイト等) | ビザ変更手続き中の就労や範囲外でのパート・副業を行う場合 | 22,000円〜 |
| 在留資格取得許可申請 (お子様の出生対応) | 日本でお子様が生まれた際などに生後60日以内に行う申請 | 58,000円〜 |
【費用に関する補足事項】
- 万が一、審査の結果不許可となった場合の再申請・リカバリー対応等についても事前に丁寧にご説明いたします。
- 入国管理局へ支払う実費(印紙代:変更・更新時 10,000円~)や翻訳のボリュームに応じた費用等は別途実費精算となります。
- 過去に不許可歴がある場合や交際期間が極めて短い場合などの特殊ケースは事前に個別お見積もりを差し上げます。
よくある質問
配偶者ビザ申請に関して、お客様からよくいただくご質問をまとめました。
交際期間が短い(またはマッチングアプリで知り合った)場合でも申請できますか?
申請自体は可能です。ただし、入管審査では「偽装結婚」を警戒するため、交際経緯の合理的な説明や、やり取りの履歴(LINE・通話記録、写真等)の補強が重要となります。当事務所では実情に合わせた「質問書」の作成と立証資料の選定を徹底サポートいたします。
収入が少ない(または転職したばかり・無職)のですが、配偶者ビザは取れますか?
収入面のみで直ちに不許可になるわけではありません。預貯金証明、身元保証人(ご両親等)の援助、今後の就職内定通知書などを適切に提出することで「日本で安定して生活できること」を立証できます。個々の状況に応じた補強策をご提案いたします。
海外で発行された結婚証明書や公的書類の翻訳もお願いできますか?
はい、お任せください。入管への申請書類には日本語訳の添付が必須となります。当事務所では外国語の婚姻要件具備証明書や結婚証明書などの翻訳対応(翻訳証明付き)もワンストップで承っております。
過去に自分で申請して不許可になったことがありますが、再申請できますか?
対応可能です。不許可の理由(説明不足や立証不足など)を入管への取材や控え資料から分析し、前回足りなかった部分を補強・再構築したうえで再申請を行います。あきらめずにご相談ください。
遠方に住んでいる場合や、仕事で夜間・土日しか時間が取れない場合も相談できますか?
はい、ご相談いただけます。ZoomやLINEを使ったオンライン面談・メール対応をしておりますので、全国どこからでもご依頼可能です。事前予約制にて土日祝日や夜間のご相談にも対応しております。
配偶者ビザのご相談・許可診断はこちら
「自分たちの状況で許可が出るか不安」「必要書類や費用を知りたい」など、どんなことでもお気軽にご相談ください。
お急ぎの場合やご質問はLINEからでも承っております。
※ご入力いただいた個人情報・企業情報は、お問い合わせへの回答および情報提供以外の目的には使用いたしません。


