
CLAVIS · WORK VISA SUPPORT
技術・人文知識・国際業務
外国人材の就労を、確かな手続きで支える。
申請取次行政書士による全国オンライン対応。企業内転勤・家族滞在のご相談も承ります。
無料相談・お問い合わせはこちらこんな「技人国ビザ」のお悩み、ありませんか?
高度外国人材の採用・就労ビザ手続きで、多くの企業様が直面する壁です。
内定者の学歴・専攻と業務内容が適合するか不安
大学・専門学校での履修科目と自社の職務内容(IT・技師・通訳・総合職等)に十分な関連性があるか判別できず、不許可リスクが心配。
社内にビザ専門担当がおらず、書類作成に手が回らない
事業計画書や理由書など専門性の高い書類が多く、通常業務を圧迫。入管への出頭や補正対応に割く時間・労力がない。
入社予定日までに確実にビザ許可を取得したい
海外からの呼び寄せ(認定)や新卒・転職でのビザ変更で、入社時期に間に合うよう計画的に手続きを進めたい。
過去に自社で申請して不許可・追加書類通知が来た
入管からの不許可通知や理由書要求に対して、どのように理由を解消して再申請(リカバリー)すればよいか分からない。
そのお悩み、国際業務の専門家(申請取次行政書士)が
事前診断から書類作成・入管申請代行まで一括サポート いたします!
当事務所が選ばれる5つの理由
不許可リスクの
徹底分析&排除
最新の審査基準・実務動向を常に把握し、不許可リスクを事前洗い出しして最適な対策をご提案。
ご本人も企業様も
入管出頭不要
申請取次行政書士が申請から許可受領まで代行するため、貴社担当者様もご本人様も入管へ行く必要はありません。
オンライン申請で
全国対応
地域を問わずスピーディに対応。遠方の企業様や拠点からのご相談もスムーズです。
土日祝日・夜間の
ご相談も対応可能
お仕事終わりの時間帯や休日など、ご都合に合わせたスケジュールでご相談いただけます。
初回相談無料
(じっくり1時間)
まずは雇用予定者の状況やビザ取得の可能性を、1時間無料で丁寧にお伺いします。
対応可能な業務範囲
「技術・人文知識・国際業務」ビザに関するあらゆる手続きに対応いたします。
在留資格認定証明書交付申請
海外にいる外国人材を新規採用し、日本へ呼び寄せる際の手続きです。企業側の要件審査や招聘理由を論理的に立証します。
在留資格変更許可申請
留学生を新卒採用する場合や、他社で働いていた外国人材を中途採用する場合など、現在のビザから就労ビザへ切り替える手続きです。
在留期間更新許可申請
現在雇用している外国人社員のビザ更新手続きです。前回の申請時からの社内状況・業務内容の変化等に合わせてサポートします。
企業内転勤ビザ申請
海外の現地法人や事業所から日本の本社・拠点へ異動・転勤させる際の手続きにも対応しております。
就労資格証明書交付申請
中途採用した外国人材の職務内容が、現在のビザの範囲内であるかを事前に確認・証明し、次回更新時のリスクを未然に防ぎます。
配偶者様・お子様の「家族滞在」ビザ
社員ご本人の就労ビザ申請と併せて、帯同する配偶者やご家族の「家族滞在ビザ」も一括でご相談いただけます。同時にご申請いただく場合は割引価格にて対応いたします。
ご相談・ご依頼の流れ
お問い合わせからビザ取得・許可完了まで、スピーディかつ丁寧にサポートいたします。
無料相談のお申し込み
WebフォームまたはLINEより、お気軽にお問い合わせください。担当者より迅速にご連絡差し上げ、ヒアリングの日程(オンラインまたはご対面)を調整いたします。
ヒアリング・要件チェック(初回無料)
雇用予定者の経歴や企業の事業内容、職務内容をお伺いし、就労ビザ取得の可能性やリスクを詳細に分析・診断いたします。
お見積もり・ご契約
ヒアリング内容に基づき、サポート内容と明確なお見積もりをご提示いたします。ご納得いただいた上で正式にご契約となります。
必要書類の案内・理由書作成
当事務所にて個別専用の「必要書類リスト」を作成します。収集いただいた資料を基に、入管が求める要件を満たしていることを立証する「申請理由書」をはじめ、必要資料を作成します。
出入国在留管理局へ申請代行
申請取次行政書士が、入管窓口またはオンラインで申請手続きを行います。企業様やご本人様が入管窓口へ行く必要はありません。
許可・在留資格(ビザ)取得
審査完了後、許可通知や在留資格認定証明書(COE)を受領し、貴社へ定着・就労開始までスムーズに引き継ぎを行います。
料金プラン
安心保証 万が一不許可の場合は、無料で再申請を承ります。 (※虚偽の申告・リカバリー不能なケース等を除く)
| 手続・サポート内容 | 対象となるケース | 報酬額(税込) |
|---|---|---|
| 在留資格認定証明書交付申請 (海外からの呼び寄せ) | 海外から外国人社員を新規採用・招聘する場合 | 108,000円〜 |
| 在留資格変更許可申請 (新卒採用・転職) | 留学など、他の在留資格から技術・人文知識・国際業務へ変更する場合 | 108,000円〜 |
| 在留期間更新許可申請 (ビザの更新) | 勤務先・業務内容等に事情変更がない、通常の在留期間更新 | 48,000円〜 |
| 就労資格証明書交付申請 (勤務先・業務内容に変更なし) | 就労資格の許可を受けてから、勤務先・業務内容に変更がなく、現在認められている就労活動の証明が必要な場合 | 28,000円〜 |
| 就労資格証明書交付申請 (転職等で勤務先・業務内容に変更あり) | 転職や配置転換等に伴い、新たな勤務先・業務内容が現在の在留資格の範囲内か確認する場合 | 98,000円〜 |
| 家族滞在ビザ申請 (社員ご本人の就労ビザと同時申請) | 社員ご本人の就労ビザ申請と同時に、配偶者・お子様の家族滞在を申請する場合(1名あたり) | 78,000円〜 |
| 家族滞在ビザ申請 (家族のみの単独申請・後日の呼び寄せ) | 社員ご本人の就労ビザ申請とは別に、後日ご家族を呼び寄せる場合など(1名あたり) | 108,000円〜 |
【費用に関する補足事項】
- 万が一、審査の結果不許可となった場合の再申請・リカバリー対応等についても事前に丁寧にご説明いたします。
- 入管へ納める手数料や翻訳費用等の実費は、上記報酬とは別途必要です。在留資格変更・在留期間更新の入管手数料は10,000円〜(許可期間3か月以下・窓口申請の場合)。許可される在留期間と申請方法により金額が異なります。オンライン申請では別途、決済手数料330円または550円がかかります。詳細は出入国在留管理庁の案内をご確認ください。
- 表示の報酬額は通常案件の基本料金(税込)です。過去の不許可歴や法令違反歴などにより特別な調査・説明資料の作成が必要な場合は、追加料金を含めた総額をご契約前にご案内いたします。複数名の同時ご依頼についても事前に個別お見積もりを差し上げます。
よくある質問
技人国ビザ申請に関して、企業様からよくいただくご質問をまとめました。
正式に依頼してから申請・許可までどのくらいの期間がかかりますか?
書類の準備・作成に通常2週間〜1ヶ月程度お時間をいただきます。入国管理局への申請後、審査期間(認定で約1〜3ヶ月、変更・更新で約1ヶ月前後)を経て許可となります。採用内定が決まりましたら、なるべく早めのご相談をおすすめいたします。
遠方の企業ですが、面談や手続きのためにオフィスへ伺う必要はありますか?
ご来所の必要はございません。お打ち合わせやヒアリングはZoom等のオンライン会議や電話・メールで完結いたします。また、申請もオンライン等で行いますので全国どこからでもご依頼可能です。
内定者の大学の専攻と、自社で任せたい業務内容が合うか不安です。
初回無料相談にて、内定者様の履修科目(成績証明書やシラバス等)と貴社の想定職務内容を照らし合わせ、不許可リスクがないかを精査いたします。正式ご契約前にプロの視点で可能性を診断いたしますのでご安心ください。
過去に自社で申請して不許可になった経験があるのですが、相談可能ですか?
はい、対応可能です。不許可通知書や前回の申請書類の控えを確認し、入管での不許可理由のヒアリング等を行った上で、適切な再申請(リカバリー)プランをご提案いたします。
土日や夜間の時間帯に相談することはできますか?
対応可能です。事前予約制となっておりますので、メールまたはLINEの問い合わせフォームにて「土日相談希望」「19時以降希望」など、ご希望の日時をお知らせください。
ビザ申請・採用のご相談はこちら
「不許可リスクを判定したい」「必要書類や費用を知りたい」など、どのような内容でもお気軽にご相談ください。
お急ぎの場合やご質問はLINEからでも承っております。
※ご入力いただいた個人情報・企業情報は、お問い合わせへの回答および情報提供以外の目的には使用いたしません。


